体の不調でお悩みの方!鹿児島市紫原まつだ整骨院にお任せ下さい

交通事故治療2020年 振り返り。|2021/01/08

みなさま!あけましておめでとうございます!

鹿児島市 紫原で交通事故治療の夜間診療に力を入れております、まつだ整骨院院長の松田です(^_^)/

今回は2020年の交通事故治療について振り返りをしてみます!

 

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まずは2020年度の交通事故の概要ですが。

 

【鹿児島市内の交通事故の発生件数】は減っています。

一昨年1851件 → 去年1743件(11月までの集計から推測)

コロナの影響で外出が減ったことも要因でしょう。

事故が減るのは良いことです(*^^)v

 

【鹿児島市内の交通事故負傷者数】も減っています。

一昨年2073名 → 去年1950名(11月までの集計から推測)

事故が減れば負傷者も減る!

とても良いことです(^^♪

 

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ここからは、昨年のまつだ整骨院の交通事故治療実績です。

【新規患者数】

昨年まつだ整骨院に訪れた交通事故の患者様は、

73名でした。

2019年が67名でしたので、あまり変わっていません。

 

しかし負傷者数が減って、当院を利用された新規患者様が変わらないと言うのは、

少しずつ当院の認知度が増しているという事かも!?

だとしたら嬉しいのですが(^^;

 

【述べ施術回数】

3690回

診療日数(293日)で割ると、1日当たり平均13名が施術を受けていることになります。

まつだ整骨院に来院される患者様の半数弱が、交通事故の患者様という感じです。

 

【夜間診療の実績】

そのうち19時以降の来院回数は・・・

1680回でした(全体の46%)

 

実は、まつだ整骨院はこの回数にこだわっております。

19時以降は整形外科には通えない時間帯です。

 

この時間帯にしか通院できない方のお役に立ちたくて、

夜間受付を始めたわけですから、

1680回の回数は、当院の勲章みたいなものです(^^♪

 

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ここからは、【損保会社の動向】です。(あくまで私の感覚ですが)

 

①患者様へのアプローチ(電話がかかってくる)がいつもより少なくなった??

コロナの影響でテレワークに移行した損保会社も見られました。

そのせいか、以前のようなマメな連絡が出来なくなっているのかもしれません。

会社と自宅では勝手が違いますもんね。

これは患者様にとっては良い面と言えるでしょう。

多くの患者様にとって、相手損保からの電話はストレスになりますから(^^;

 

②いつもより余裕を持って治療を見守ってくれた。

これは予測と正反対でした(^^;

春先のニュースで、コロナの影響で、各損保会社の収益は下がっているとのことでしたので、

今年の事故の補償はシビアになるのではないかと思っていたのですが・・・。

意外と一昨年より優しかったような気がします。

ハッキリとした理由は分かりませんが、

これも患者様にとっては良い面でした。

プレッシャーがかからず、しっかり治療が受けられたことで、昨年はしっかり完治された患者様が多かったです。

 

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まとめです。

昨年はコロナ禍の中でも多くの交通事故患者様が当院を訪れました。

交通事故の患者様はお身体がキツイ上に、

限られた時間(損保が補償してくれる期間)でケガを治す必要が有ります。

コロナの心配が有っても、通院を控えている余裕はありません。

 

今後もしばらくはコロナの脅威は続くでしょうから、

まつだ整骨院としては、交通事故の患者様が安心して通える環境を整える事が大事だと考えています。

感染対策、もっと強化します(^^ゞ

 

そうそう、今月中に新しい空気清浄機を導入する予定です。

インフルエンザウイルス、結核菌、浮遊ウイルス、PM2.5などの除去率、集塵率が99%以上ある頼れるやつです( `ー´)ノ

新幹線や東京駅、羽田空港の喫煙室などにも利用されている技術らしいですよ。

ご期待ください(*^^)v

 

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今年も交通事故の事ならまつだ整骨院にご相談ください(^_^)/

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すぐにでも相談したい!

そんな時はお電話ください(^^ゞ

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ただし・・・

事故はそうそう起きないもの。

 

大事な時にまつだ整骨院のことを忘れてしまっていたら大変です(゚Д゚;)

 

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社長さんに読んでほしいチラシ!第2弾!! 社員さんが交通事故に遭った時に備えて。|2020/12/07

みなさんこんにちは!

鹿児島市紫原で交通事故のケガ、むち打ち症の治療に力を入れております、

まつだ整骨院 院長の松田です。

今回のブログは、前回ブログで紹介したチラシの裏面です。

まずはマンガをお読みください!!

 

今回は慰謝料のお話です。

多くの方は知らないと思いますが、

交通事故でケガをすると、示談の後に「慰謝料」と言う名目のお金を受け取ることになります。

 

【慰謝料】について簡単に説明すると、

交通事故でケガをさせられたことで負った精神的苦痛(痛みに耐えるのきつかった・趣味を我慢して辛かった・通院大変だった等々)に対して、

「このお金でどうかその苦痛を和らげて下さい」という意味合いで、

ケガをした被害者さんに払われるお金になります。(ざっくり言うとこんな感じ?)

 

本来なら、慰謝料は精神的苦痛を慰めるためのお金なので、

精神的苦痛の大小で金額を決めるべきものですが、

 

精神的苦痛を数値化するのは難しいので、

自賠責保険の基準では通院日数の多さや、長さで算定されることになります。

 

「通院回数が多いという事はそれだけ大変だったんだろうな」と判断され、

逆に通院日数が少ないと「たいした事は無かったんだろうな」と判断されるわけです(>_<)

 

なので、

いくら精神的な苦痛が大きかったとしても、

通院が少なければ、

その額は低くなります。

 

もし社員さんが慰謝料の算定基準を知ったら、(後々人に聞いたりして知ることも多い)

「会社が通院させてくれなかったせいで慰謝料が少なくなった!」

となるわけです。

 

通院が少ないという事は、身体の方も治りきっていない可能性があるので、

前回のブログの内容も合わせると、

「会社が通院させてくれなかったせいで身体も治らなかった上に、

慰謝料まで少なかったじゃないか!!」

と不満が爆発する可能性もあるのです。

 

そのあたりを考えると、社員さんが事故に遭ってケガをしたときは、

快く通院の機会を与えてあげるのがベストです。

 

しかし、私も経営者なので分かるのですが、

仕事中に頻繁に(通院する為に)抜けられるのは、

正直辛いです(>_<)

 

会社の仕事が回らなくなります。

 

なるべく仕事以外の時間、

仕事以外の日にちで通ってもらいたい。

 

でも仕事が休みの日は病院が休みだったㇼ、

仕事が終わってからはどこも開いてなかったり、

が当たり前。

 

そんな時、出来る社長さん、経営者さんはこうアドバイスして頂きたい!

「まつだ整骨院なら夜でも通えるよ」と。

 

今回のブログで言いたかったことはそれです。

 

社長さんの責任ではない交通事故の事で、

社員さんに恨まれたりしたら最悪です((+_+))

 

でも、夜間も通える整骨院があることを教えてあげることで、

逆に感謝されるかもしれない。

 

その為に、まつだ整骨院を活用してください!!

 

今回のブログはがっつり宣伝でした(^^;

でも本当に頼って欲しいんですよ。

経営者さんにも、会社の社員さんにも喜んでいただきたいので(^^ゞ

 


 

御社の社員さん、責任もってしっかり診させて頂きます。

もしもの時はまつだ整骨院にご相談ください(^_^)/

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社長さんに読んでほしいチラシ! 社員さんが交通事故に遭った時のために。|2020/11/26

みなさんこんにちは!

鹿児島市で交通事故の治療を夜遅くまで受けてけている整骨院

まつだ整骨院 院長の松田です。

今回のブログは、私が社長さん(経営者さん)向けに作ったチラシをUPしてみました(‘ω’)ノ

社長さんの立場では、

 

頻繁に休まれるのはきびしい!!

 

社員さんの立場では、

 

治療に行かせてもらえないのはキツイ!!

 

交通事故がきっかけで、経営者、社員共に不幸になる可能性は少なくありません。

 

このチラシはそれを回避するために、『まつだ整骨院をご活用ください』という提案です。

 

まつだ整骨院は23時まで受け付けますので、仕事が終わってからでも通院出来ます。

 

経営者さんは社員さんのために、

社員さんはご自身のために、

まつだ整骨院の事を頭の片隅に置いていただけると嬉しいです(^^)/

 

ですが事故はそうそう起きないもの。

 

大事な時にそのことを忘れてしまっている可能性大です(゚Д゚;)

 

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それでは今回はこの辺で。

このチラシには裏面もあるので、次回のブログでアップします( `ー´)ノ

 


 

交通事故には遭わない方が良いけれど・・・

万が一遭ってケガをした時は、

まつだ整骨院にご相談ください(^_^)/

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通算500名突破しました! まつだ整骨院の交通事故治療。|2020/11/19

みなさんこんにちは!

鹿児島市紫原で交通事故治療に力を入れております、まつだ整骨院院長の松田です(^_^)/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今月初めに、まつだ整骨院で交通事故の治療をされた患者様の通算人数が500名を超えました!!

平成20年から12年間で500名です。

 

振り返ってみて・・・

全ての患者様のお役に立てたかどうかは自信ありません(^^;

交通事故治療に力を入れ始めたころは、

施術の腕も、知識の方も全然だったので・・・(初期の頃の患者様ごめんなさい)

何も考えず、一般的なケガの治療と同じように扱っていた時期もありました(^^;

 

しかしながら12年で色々勉強させて頂きました!

鹿児島で行われる無料セミナーには片っ端から出ました。

東京、大阪、質の良いセミナーには高いお金を出してでも行くようにしました。

交通事故治療に熱い想いを持っている、全国の先生方ともつながりを持ちました。

 

今現在も勉強中ですが、

少しは交通事故で困っている患者様のお役に立てるようになってきたのではないかと思います。

 

12年間、たくさんの患者様を診させて頂いたおかげで、色々なことが分かってきました。

むち打ち症では想像も出来ないような症状が出るという事。

交通事故のケガは精神的ダメージが思ったよりも大きいという事。

交通事故のケガのせいで人生が変わる可能性すらある事。

500名居れば500名分の悩みが有るが、意外と共通する部分が多いという事。

身体を治すだけでは十分とは言えない事。

損保会社、整形外科、整骨院、弁護士などがチームにならないと、患者様の真の救済は出来な事。(まだ出来ていないですが・・・)

 

課題は多く残りますね((+_+))

 

ここ数年は年間70名くらいの交通事故患者様が新規に来院されています。

このペースだと、あと7年もすれば通算1000名に達するでしょう。

それまでには、今ある課題をクリアしておきたいですね。

 

これからも、まつだ整骨院は交通事故のケガで大変な目に合っている患者様のお役に立てるように頑張ります!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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交通事故に遭って困っている。

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【補足】交通事故のケガ、加害者側であっても保険を使って治療できます。のはずが・・・。|2020/11/12

みなさんこんにちは!

鹿児島市紫原で交通事故治療に情熱を燃やす整骨院。

まつだ整骨院の松田です。

以前のブログで

【マンガ】交通事故のケガ、整骨院でも保険が使えます。自損事故、加害者側であっても。←クリックでブログ内容へ

と言う内容についてお伝えしました。

 

 

 

 

 

 

自分に過失がある事故、自分が単独で引き起こした事故であっても、

おケガをしたなら、

保険を使った治療が出来ますよ!!

と言うお話をしました。

今回は、その内容に補足をさせて頂こうと思います。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

まずはおさらいからですが、

 

ご自身の過失が大きくても、過失が100%でない場合(相手に過失が少しでもある場合)は、相手の自賠責保険を使って治療できます。

ご自身が任意保険に入っているなら、窓口負担は保険会社が立て替えてくれるので、

『窓口負担0円』で治療を受ける事ができます。

 

例えご自身の過失が100%でも、任意保険に入っていれば人身傷害特約などを使って治療できるので、

やはり『窓口料金0円』になります。

 

たしかそのはず・・・

そのはずなのですが・・・

 

年に数人ですが、

自分の加入する任意保険会社から

『病院に行くなら窓口をその都度払って下さい』

『領収証と引き換えにお金をお支払いします』

と言われる患者様がおられます。

 

相手にわずかでも過失があり、

ご自身が任意自動車保険に加入していれば、

普通は窓口負担を強要されることは無いと思うので、

 

そんな時は私(松田)から、損保会社にその理由を聞くことにしています。

「相手の自賠責保険が使える事が分かっているのに、なぜ患者様に窓口負担をさせるのですか?」

 

過去に聞いた回答(&それについてのコメント)をいくつか紹介します。

 

①損保担当者『事故について調査中で確定するまで窓口負担をお願いしています』

→もしかしたら相手が過失を認めないのかもしれませんね。相手の自賠責保険が使えない可能性が有るという事でしょうか。

だとしても任意保険(人身傷害特約など)は使えるはずなので、窓口負担は無しにしてもいいはずです。

 

②損保担当者『今回ご契約者様の過失が大きいので、ご負担して頂いております』

→「あなたが悪いんだから窓口くらい自分で払えば!」って言ってるように聞こえます。

後で領収証と引き換えに払うのであれば、最初から立て替えてあげてもいいと思うのですが??

 

③損保担当者『契約者様の健康保険が(たまたま失効していて)使えないので、ご自身で負担して頂いております』

→そもそも、(相手のいる)事故のケガに関しては、健康保険証の使用は例外であって、

健康保険証を持っているorいないは関係ないのでは??

何のために任意自動車保険に加入して、毎月保険料を払っているのか疑問に思う。

 

どのケースの場合も、私が

「事故の治療の場合は特に自己負担は大きいんですよ」

「患者様は行きたくてもお金の都合で自由に通院できないみたいです」

「患者様が困っているのでどうにかできませんか?」

と伝えると、ほぼすべての件で

 

「そういうことであれば分かりました。窓口はこちらで負担いたします」となります。

 

なんだやっぱり出来るじゃん(~_~;)

 

じゃあなんで窓口負担を強要するの??

 

疑問が残ります。

 

いくつか推測は出来ますが、あまり勘繰りすぎるのも良くないので、ここでは控えさせて頂きます。

 

損保会社には損保会社の都合があるのでしょう。

 

でも事故に遭って一番困っているのはケガをされている患者様です。

 

そして任意自動車保険と言うのは、そのような事故で困っている人を救うための商品ではなかったでしょうか。

 

もちろんこのような意地悪?(←患者様がそう感じていますよ)はごくわずか。

 

多くの損保担当者さんは困っている契約者さんに最善を尽くしています。

その点はご安心を。

 

ただし、万が一そのような対応を受けてしまった場合、

 

泣き寝入りや遠慮はしなくて大丈夫です。

 

しっかりとご自身の要望を伝えて下さい。

 

「何年も毎月保険料払っているんだから、困ってるときは助けてよ!」

 

と言っちゃっていいです。

 

ご自身の体の事を第一に考えましょう。

 

過失の大小も関係ありません。

 

過失が大きくても使える保険に入っているわけですから(^^)/

 

まとまりがないですが、今回は【マンガ】交通事故のケガ、整骨院でも保険が使えます。自損事故、加害者側であっても。

の補足をさせて頂きました。

今回はこの辺で!

 

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そうはいっても

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まつだ整骨院が夜間診療にこだわる理由|2020/11/05

みなさんこんばんは!

鹿児島市 紫原で交通事故のケガの治療、むち打ち症の治療に力を入れております、

まつだ整骨院 院長の松田です(^_^)/

 

まつだ整骨院と言えば『交通事故の夜間診療」でむちゃくちゃ有名!!

とまでは認知されていませんが(^^;

かれこれ5年くらい交通事故の夜間診療を続けております。

 

 

 

 

それまでは、一般的な整骨院同様、朝8時~夜7時半受付で診療しておりました。

それが今では、朝10時~夜22時まで受付(20時以降は交通事故の治療に限定)で診療を行っております。

今回はまつだ整骨院が夜間診療を始めたきっかけや、夜間診療を続ける原動力について書いてみます。

 


 

そもそものきっかけは、

健康保険の診療だけでは整骨院の経営がきつくなってきたから(^^;

そんな危機感から「交通事故治療の患者様にたくさん来ていただきたい」と思ったことが始まりです。

 

ご存知無いかもしれませんが、整骨院の診療報酬(治療して保険請求でもらえるお金+窓口で患者様から頂くお金)は、

整形外科などの病院と比べるとものすごく低です。

 

たとえば、ギックリ腰を時間をかけて一生懸命治しても、

整骨院では初診で2500円くらい、2回目で1000円くらい、その後は毎回700円くらいです。

どんなに一生懸命やってもこれ以上にはなりません。

 

しかし交通事故のケガは自賠責保険が適用されるので、健康保険の4倍くらいの診療報酬がもらえます。

これでやっと医師の診療報酬に近づく感じです。

 

そんなわけで「これからは交通事故の患者さんをたくさん診て、経営を安定させるぞ!」と考えたのです。

 

それからというもの、

交通事故の患者さんを増やすために、交通事故治療の勉強を沢山しました。

治療の方法、自賠責保険の事、任意自動車保険の事、法律の事など。

 

一通り勉強する中で自賠責保険の補償、特に慰謝料は、

通院日数の多さが基準になることを知りました。

 

交通事故に遭って、同じようなケガをして、同じような心身の苦痛が有ったとしても、

通院日数の多い少ないで、慰謝料の額が変わるという事実を。

 

具体的な例(自賠責保険の慰藉料算定基準)を挙げると、

【Aさん】

仕事が忙しく週に一回ペースでしか通えなくて、治っていないのにしょうがなく3カ月で示談に応じた。

Aさん慰謝料→(12回通院×2)×4300円=103200円

 

【Bさん】

一日おきにしっかり通えて、3カ月ですっかり治ったので示談した。

Bさん慰謝料→(45回通院×2)×4300円=387000円

 

となり、その差は280000円以上となります。

 

まだ治っていないAさんの方が、身心の苦痛が大きく、慰謝料は多額になるべきなのに、現実はその逆。

理不尽な算定基準だなと思いました。

 

*この基準はあくまで自賠責保険や任意自動車保険の基準なので、交渉や弁護士さんに依頼することで変わることはあります。

ですがそれでも通院日数が慰謝料に大きく影響することは間違いありません。

 


 

通院できない事が、身体の回復にも、慰謝料の額にも不利に働くことが分かったので、

お身体のキツイ方が我慢せず通いたい時に自由に通える環境が必要だと考えました。

 

体がきついのに通院が出来ない一番の理由は何だろう?

 

・病院が嫌い?(←分からなくもないが治すためには我慢しないと)

・面倒くさい?(←いや、痛かったらそれどころではないでしょ!)

・病院が遠すぎる?移動手段がない?(←場所によってはあるかも?)

・仕事をしていて通院できない?(←これだ!)

 

仕事中、頻繁に抜けることが出来ない!

仕事が終わるのが遅くて、病院の診療時間に間に合わない!

鹿児島市内にはこんな人が沢山いるのではないか?

 

今のご時世、17時、18時に仕事が終わるという方は決して多くないと思います。

18時台、19時台に受付終了する病院や整骨院には、通いたくても通えないでしょう。

 

今や時代に合わせて様々な業種が営業時間を延長している中で、

医療業界は昔の診療時間からほとんど変わっていません。

働く患者さんのニーズに全く合っていないのです。

 

交通事故ですごく苦しんでいる人が、

通院が出来ないという理由で、心身ともに辛く、

それに見合う金銭的補償も受けられない。

 

一番お役に立てるはずの医療機関が、お役に立てていない。

申し訳ない。

 

そんな思いから、

他がしないのなら、まつだ整骨院がやる!!

と決意したのが5年前。

それがまつだ整骨院の夜間診療のきっかけと、今も続く原動力です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

夜間診療を始めたころは多少の大変さもあったような気もしますが、

幸い私(松田)は早起き苦手夜型人間なので、元気に夜間診療を続けることが出来ています( ^^) _旦~~

 


 

4年以上夜間診療を続けていると、患者様からたくさんの声を頂きます。

 

「夜遅くまで働いてて身体丈夫ですか!?」←それはあなたも同じでしょう(*´з`)

 

「こっちは嬉しいんですけど、なんか申し訳ないです」←こっちも(経営的にも)ありがたいので遠慮はいりません(*‘∀‘)

 

「しっかり通えたおかげで身体も治ったし、慰謝料もしっかりもらえました」←お怪我をされた方の当然の権利ですから。お役に立てて何よりです(^^♪

 

患者様が当院を支えてくれています。

ありがたいことです。

 

今後もまだまだ『夜間診療』続けてゆきますので、よろしくお願いします(^^)/

今回は多少ぶっちゃけ話もしましたが、この辺で。

 


 

「身体がきつくて治療したいのに、診療時間に間に合わない!」

「毎日残業で9時まで働いているから、通院は不可能だ!」

そんな方でもまつだ整骨院なら治療できます。

 

交通事故でケガをして困ったときは、

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無保険車にぶつけられた!!どうなってしまうの!?|2020/10/22

みなさんこんにちは!

鹿児島市 紫原で交通事故のケガの治療、むち打ちの治療を頑張っております。

まつだ整骨院 院長の松田です。

 

今回は前回ブログ【無保険車による事故が多発!! ところで無保険車ってどのくらいいるの??】からの続きです。

 

鹿児島で18%近くいると言われる任意保険未加入車や、

1000台に3台位いると言われる完全無保険車(任意保険も自賠責保険も入っていない車)にぶつけられたとき、

補償などはどうなるの?

何か困ることは?

について書いてみようと思います(^^)/

 

 

 

 

 

 

 

まず始めに、

普通に自賠責にも任意保険にも入っている車にぶつけられた場合(相手の過失が100%の場合)は、

相手が加入する損保会社が全て対応しますので、被害者さん自身がすることはあまりありません。

・病院で診断書をもらって、警察署に人身傷害の届け出をする。

・相手損保から送られてきた「同意書」にサインして送り返す。

・相手損保から送られてきた「休業損害証明書」を職場に持って行って書いてもらう。

くらいの手間で済むでしょう。

 

これが【任意未加入車】だと、ぶつかってきた相手本人が責任を持って対応することになります。

車の修理の手配、修理代の支払い、治療費の立て替え、自賠責保険の手配などなど。

任意保険に入っていれば損保会社に任せておけたことを、本人がしないといけないわけです。

結構な手間なので、その手間が省けるだけでも任意保険に入っておく意義があると言えます。

 

さて、

責任感あってきちんとやってくれる相手だったら全く問題ないのですが、

現実はあまり何もしてくれない人が圧倒的多数です。(そもそもどうしていいか分からないのかも・・・)

 

相手が何もしてくれないと、被害者の負担が大きくなります。

・車の修理の手配は一から十まで自分でしないといけない。

・修理代をとりあえず立て替えないといけない。

・治療費もとりあえず立て替えないといけない。

・自賠責保険の手続きも自分で全部しないといけない。(書類を用意するところから)

などなど大変な目に(>_<)

 

しかし、

多くは自分が加入している任意保険の「人身傷害補償特約」や「無保険車傷害特約」などを使うことで、

自分の損保が代わりにやってくれるので、手間は少なくて済みます。

 

じゃあ自分が任意保険に入っていたら、相手が無保険でも安心かと言うとそうではありません。

相手が任意保険に入っていないことでいくつかの不利益を被る可能性が有ります。

例えば

・自分の車両保険を使うことで、保険の等級が下がって保険料が高くなる。

・自賠責範囲内の補償(治療費、休業損害、慰謝料など)がベースとなるので、十分な補償を受けれない。

など。

過失0で何も悪くないのに、相手が無保険であったばかりに、マイナスが発生すると言う悲劇(゚Д゚;)

 

しかも相手が「完全無保険車」(自賠責も入っていない)だと、(相手の自賠責保険に請求できないから)損保会社が全て手出しとなるので、

補償(治療費、休業損害、慰謝料)はさらに渋られます。

実際には、治療期間を短くされてしまうことが多くあります。(ケガが治ってなくても)

治療日数が少ないと、治療費、慰謝料、主婦(夫)の休業損害などが抑えられるからです。

 

相手の損保に渋られるのは分からないでもないですが、自分の損保にまで渋られてしまうと結構ショックを受けます(T_T)

元をただせば、ぶつかってきた無保険の相手が悪いのですが、自分の損保まで不信感を感じることにも・・・。

無保険車にぶつけられた事故は後足の悪い事故になりやすいです。

避けたいものです。

しかし、

ぶつかってくる人を選ぶことは出来ません。

完全無保険車にぶつけられる確率0.27%(千台中2.7台)。

鹿児島県におよそ3600台は完全無保険車が走っている現実。

運次第となります・・・。

 

【まとめ】

・無保険車にぶつけられても、自身が任意自動車保険(共済保険含む)に入っていればそれほど困ることはない。

・でも多少のマイナス要素がある。

・完全無保険車にぶつけられるとさらにマイナス要素が強くなる。

・無保険の人に限ってきちんと対応してくれないことが多い。(音信不通になることもしばしば)

・任意自動車保険加入ってすごく大切。

 

 

 

 

 

 

 

 

本日はこの辺で!

 

 


 

まさかまさかの無保険車との交通事故(T_T)

困ったときは まつだ整骨院に相談ください。

当院でもアドバイス程度は出来ますが、プロフェッショナルな弁護士さんを紹介できます!

 

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無保険車による事故が多発!! ところで無保険車ってどのくらいいるの??|2020/10/15

みなさんこんにちは!

鹿児島市紫原で交通事故治療を頑張っております、まつだ整骨院 院長の松田です(^_^)/

タイトルにもある様に、当院で今年だけでも、無保険車に当てられてケガをされた患者様が3名いらっしゃるので、

無保険車両って実際どのくらいいるのか調べてみました。

 

まず「無保険車」とは何を指すのかというと、

「無保険車」と呼ばれるものには2種類あって、

①自賠責保険には入っているけども任意自動車保険(自動車共済保険含む)に入っていない車(任意未加入車)

②任意自動車保険にも自賠責保険にも入っていない車(完全無保険車)

この2パターンです。

 

絶対にダメなのは②の自賠責保険にも入っていない「完全無保険車」です(>_<)

これは道路交通法や自賠責法に違反しますので罰則があります。

 

任意保険に入っていない車も「無保険車」と呼ばれますが、

任意自動車保険は文字通り任意で入るものなので、

入っていないからといって罰則はありません。

「一億二億は自腹で払える!」というお金持ちなら入らなくてもいいのですが、

そうでない人は入っておいた方が絶対いいでしょうね。

一生かかってでも自腹で払うことになりますから(゚Д゚;)

 

さて、本題ですが、

任意保険未加入の人がどのくらいいるか調べてみました。

全国平均では未加入が12.1%です。

100台中12台・・・

中々多いですね(>_<)

 

鹿児島県はどうでしょう?

鹿児島県はなんと全国ワースト2位の18.3%でした!!

県内の車(登録台数)が135万台位なので、24万台位が任意未加入車という事に!!

これは多いですね(゚Д゚;)

100台中18台が任意未加入だと考えると・・・・

ちょっと外に出るのが怖くなりますね。

 

次に自賠責保険未加入の人がどのくらいいるかと言うと、

国土交通省がH26~H28で行った調査で、0.27%の車が車検切れで走っていたというデータが有りまして、

自賠責保険はほぼ車検と同時に更新されるので、

車検が切れているということは、自賠責保険も切れていると言えます。

 

この0.27%を鹿児島県で当てはめてみると、

135万台×0.27%=3645台

県内で3600台くらい無保険車がいる可能性があるという事ですね。

 

当院の患者様も、今年2名完全無保険車に追突されていますから、

あながち間違いではなさそうですよ(゚Д゚;)

 

まとめですが、

鹿児島県の「無保険車両」は

【任意保険未加入車】

18.3%   24万台 100件事故があれば18件は任意未加入(自賠責保険は加入)の可能性。

【任意、自賠責共に未加入車】

0.27% 3600台 1000件事故があれば3件は自賠未加入(当然任意保険も未加入)の可能性。

となります。

「自分は絶対大丈夫!!」とは言い切れない数字ですね((+_+))

 

今日のところはこの辺で( ^^) _旦~~

次回は実際に無保険車にぶつけられたらどうなるの?

どんなことで困るの?

について書いてみようと思います!!

 


 

無保険車にぶつけられて困っている!!

そんなときもまつだ整骨院にご相談ください。

的確なアドバイス出来ます。

事故に詳しい弁護士さん紹介できます。

優しい整形外科の先生紹介できます。

お電話 0120-330-472

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で受け付けています(^^)/

【マンガ】交通事故治療では主婦(夫)業もしっかり補償の対象です!|2020/10/08

みなさんこんにちは!鹿児島市 紫原で交通事故のケガ、むち打ち症の治療に力を入れております、まつだ整骨院 院長の松田です(^_^)/

今回は専業主婦(夫)の方にもしっかりとした補償があるというお話。

【詳しく説明】

よく考えれば当然のことですが、主婦(夫)業=家事業務はお仕事なので、自賠責保険、任意自動車保険共に休業損害を補償してくれます。

 

ただし、家事業務と言っても個々人で内容に差がある(子供がいるorいない、夫婦で分担しているorしていないなど)ので、その算定方法は複雑です。

正確な補償額を算定するには弁護士さんの力を借りる必要が有ります。

 

とは言っても、

自賠責保険に一応の基準があるので紹介しておきますね。

最低これだけは補償されるというものです。覚えておいてください。

自賠責保険の基準では、

 

≪家事従事者≫

性別・年齢を問わず、家事に従事する者は、 原則6100円を日額 として、総治療期間の範囲内で、家事に従事できなかった日数分が認められます。

*家事に従事出来なかった日数とは・・・病院や整骨院に治療に行った日数です。家事を休んで治療に行ったという事ですね。

例えば怪我が治るまでに病院や整骨院にトータル50日通ったとします。

主婦(夫)の休業損害額は・・・50日×6100円=305000円となります。

 

≪兼業主婦(夫)≫

家事従事者でありかつパート等の従事者で 減収がある場合は、両方の休業損害を比較して、高いほうで請求ができます。

家事業務とパートを兼業されている方は要注意!!

パート収入があると、そちらの休業損害で計算しがちですが、主婦(夫)休業損害6100円を受け取った方が高い場合もありますので、よく比べて請求しましょう。

*何度も言いますが休業損害の算定は複雑です。出来るだけ弁護士さんに正しく算定してもらいましょう。弁護士費用特約を付けている方は必須といえます!

 

【さらにアドバイス】

先に書いたように、休業日数については治療実日数(病院や整骨院に通った日数)が基準となりますが、

被害者の受傷部位や程度、職種、家族構成などにより、主治医が現実に休業せざるを得ないと判断する場合は通院していない日についても休業損害を認められる場合が有ります。

*例えば、事故直後で家事どころか通院すらもできなくて、主治医の指示のもと自宅で絶対安静にしていた日数など。

主治医の先生に証明書を出してもらえば請求も可能なので、覚えておくと良いと思います。

 

休業損害については個人差がとても大きいものなので、基準通りで満足と言う方もいれば、到底足りないと言う方もおられるでしょう。

今回はしつこく言いますが、休業損害については弁護士さんに相談されることをおススメします(^_^)/

 


 

弁護士さんに相談したいのはやまやまだけど、どの弁護士さんに頼んでいいのか分からないのよね((+_+))

そんな時はまつだ整骨院にご相談ください。

交通事故の補償に強い弁護士さんを紹介できます。

まつだ整骨院からの紹介だと、「無料相談」はもちろん、親身になって相談に乗ってくれますよ(^_^)/

まつだ整骨院に相談のある方は

電話099-254-7998

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【マンガ】交通事故で傷めるのは首だけじゃない!!首以外の痛めやすい場所は・・・。|2020/10/01

みなさんこんにちは。

鹿児島市 紫原で交通事故のケガの治療をしております。まつだ整骨院 院長の松田です。

交通事故と言えば、首を傷める「むち打ち症」が圧倒的に多いのですが、その他にも痛めやすい場所と言うのが有ります。

まずはマンガをご覧ください。

【詳しく解説】

まつだ整骨院に来院される患者様の多くは首のおケガ(むち打ち症)ですが、その次に多い症状は腰のケガです。

首は重たい頭を支えるには骨格も華奢で、筋肉も弱いので、傷めるのは当然ですが、

腰は骨も太く支える筋肉も丈夫なので、ちょっとやそっとの事では傷めません。

その腰を傷めるのですから、事故の際の衝撃がいかに大きいかが分かります。

本当に事故には遭いたくないものです(>_<)

 

腰の他に傷めやすい場所は・・・

「ハンドルを握っていいた手」が多いです。

手首、肘、肩の関節、肩甲骨の周り(背中の方まで)などを傷めます。

 

それから「踏ん張った足」もよく傷めます。

*経験的に運転手さんは【右足】を傷めることが多いように思います。(常に右足でブレーキやアクセルを踏んでいるから?)

足の指、足首、膝、股関節などを傷めます。

 

それから意外に多いのは「骨盤の関節である仙腸関節(せんちょうかんせつ)」。

衝撃が足の方から伝わるのかもしれません。

これも運転手さんなら右の仙腸関節を傷めることが多いです。

 

その他

「頭をぶつけて傷める」

「シートベルトで胸を傷める」

などなど。

 

乗車中の事故でもいろいろな場所を傷める可能性があります。

「〇〇が痛いんだけど気のせいかな~~~??」

と思わないで、痛みや違和感がある場所は病院や整骨院の先生にしっかり伝えるようにしてください。

 

時間がたってから痛みを伝えると、事故との因果関係が認められない(補償の対象にならない)場合があるので気を付けて下さい(^_-)-☆

因果関係が認められるのは、おおむね事故に遭った日から14日以内です。

早めに伝えましょう(^^)/

 

‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐

 

なんかあちこち痛くなってきた(>_<)

そんな時は まつだ整骨院にご相談ください。

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