まつだ整骨院

交通事故治療

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【重要】交通事故に遭った方は、このページを最後まで読み進めて下さい

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交通事故治療で失敗しないために知っておくべきこと

①【整骨院でも保険が適応され、窓口0円で治療を受けられます】

*慰謝料、休業損害、交通費なども病院に通ったのと同様に補償されます。

②【どこで治療するか?を決めるのはあなたです】

*損保によっては「整骨院に行くには病院の許可が必要」などと言うことがありますが、そのような決まりはありません。どこで治療するかは、患者様に決める権利があります。

③【相手損保の言うことを鵜呑みにしない】

*残念ながら相手の損保は味方ではありません。いかに支払いを抑えるか、いかに効率よく終わらせるかという仕事をしています。言うこと全てを鵜吞みにすると、不利益をこうむることがあります。

④【病院、整骨院選びで大きな違いが出ます】

*病院、整骨院の中には損保と協定を結んで、早期に治療を打ち切るところがあります。また、むち打ち症を真剣に診てくれないところも有ります。病院選びで悩んだ時は、まつだ整骨院にご相談ください。

⑤【痛みだけでなく、重さ、シビレ、違和感などでも、必ず受診する】

*むち打ち症などは、後になって痛みが増したり、頭痛、めまいが出たりするため、自己判断は禁物です。少しでも異常を感じたら、事故から2週間以内に、当院にご相談ください。

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まつだ整骨院は長年にわたる経験と、750名を超える実績があるので、

交通事故のあらゆるケースに対応できます。

始めて事故に遭われた方は、分からないことだらけで不安だと思います。

是非まつだ整骨院を頼ってください。

電話またはLINEで、なんでも気軽に聞いてください。

このような方は当院にご相談ください

Suggest

ひとつでも当てはまる場合は当院を頼って下さい。

①待たずに治療を受けたい。

*まつだ整骨院は完全予約制でお待たせしません。

②朝早くや夜遅くに通いたい。

*まつだ整骨院は朝は6時~夜は23時まで受付いたします。(要予約)

③むち打ち症に効果がある治療を受けたい。

*他院からの転院or併用も出来ます。むち打ちに効果がある特殊な治療法があります。

④相手損保とのやり取りに困っているので助けて欲しい。

*可能な限りサポートさせて頂きます。また、当院は損保を介さない「被害者請求」にも対応しております。あなたの代わりに損保とやり取りしてくれる、弁護士も紹介できます。

⑤損保から「打ち切り」を言い渡されが、納得いかないので助けて欲しい。

*示談締結前であればなんとかなる可能性がありますので、必ずご相談ください。

⑥子供を連れて来院したい。

*0歳児から大丈夫です。完全予約制なので、他の患者様を気にすることなく、ご一緒に来院出来ます。

⑦力になってくれる弁護士を探している。

*提携している頼もしい弁護士さんを紹介いたします。

治療までの流れ

flow

交通事故治療で失敗しない為の手順

①【事故に遭ったらなるべく早くまつだ整骨院に連絡する】

*今後どうしたらよいかアドバイスいたします。この時点では損保の許可は必要ではありません。LINEまたはお電話でご連絡ください。

⇩ ⇩ ⇩

②【まつだ整骨院に来院する】

*LINEや電話での説明に納得されましたなら、当院へお越しください。(病院受診後でも大丈夫ですが受診前がベストです)

*損保への事前連絡も必須ではありません。損保にはご来院後当院から連絡させて頂きます。

⇩ ⇩ ⇩

③【必要に応じて病院を受診する】

*骨折や脱臼の疑いがある場合や、画像検査、お薬が必要な場合、後遺症が残る可能性がある場合などは、整形外科の受診が必要になるので、当院が交通事故治療に詳しい整形外科を紹介いたします。当院で紹介状を用意しますので、それをお持ちになって整形外科を受診してください。

⇩ ⇩ ⇩

④【ケガが良くなるまで治療を受ける】

*その後はご都合に合わせて、整形外科、整骨院を併用しながら、お身体を治すことに集中してください。

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特に大事なのは『事故後まず最初に当院に相談する』ということです。

交通事故治療の場合、手順を間違えると不利益を生む場合があります。

経験豊富な当院を頼って下さい。

当院には通わなかった(別の所で治療した)が、示談まで何度も相談して頂いたこともあります。

相談だけでも大丈夫なので、交通事故治療で失敗したくないのであれば、必ず当院にご連絡ください。

料金

treatment cost

窓口料金 0円

各種保険が適用されるため、患者様の窓口負担はありません。*まれに例外あり。

説明動画

treatment

よくあるご質問

faq

A はい、しっかりと診させて頂きますのですぐにご来院下さい。

事故直後は違和感程度であっても、日が経つにつれ痛みを増すことがありますので、早い段階で受診してください。

自己判断で様子を見る方もおられますが、事故の日から2週間がたつと、保険を使えなくなることがありますので、違和感レベルでもなるべく早期に受診してください。

A はい、捻挫・打撲・挫傷由来のものであれば、整骨院でも施術可能です。むち打ち症による頭痛やシビレも該当します。

ただし、頭痛やシビレに関しては、画像検査や薬が必要になる場合も多いので、病院との併用をお勧めします。

A 出来れば、連絡せずに来て頂いた方が良いです。

担当者にもよりますが、「整骨院は病院ではないのでダメです」とか、

「まずは病院に行って、整骨院に行く許可をもらってください」などと言われることがあります。

それを言われてしまうと、≪整骨院でケガを治す≫という選択肢が断たれる可能性があります。

ですが、「整骨院に行ってきました」という事後報告の形だと、ほぼ整骨院通院がOKになります。

整骨院通院をお考えの方の多くは、病院に通えない理由があるのだと思います。

損保担当者の一存で、整骨院にも行けず、病院にも行けないということにならない為にも、出来れば連絡なしで来て頂いた方が良いです。

もしすでに損保に連絡していて、整骨院行きを反対されていたとしても、諦めないでください。

当院にご相談いただければ、解決致しますので。

A 骨折や脱臼でなければ病院の許可はいりません。

捻挫、打撲、挫傷、むち打ち症などは整骨院の判断で診れますので、仮に病院に反対されたとしても問題ありません。

しかし、相手損保は独自の考えで許可が必要と言って譲らないことがあります。

そんな時はまつだ整骨院にご相談ください。

ほとんどの場合、併用OKになります。

A もちろんしっかりと診させて頂きます。

ほとんどの場合は何かしらの保険が使えますので、窓口0円で治療を受けられると思います。

自損事故であっても遠慮せず、まつだ整骨院にご相談ください。

A もちろんしっかりと診させて頂きます。

自分の過失が100%の場合でも何らかの保険が使えますし、

相手に少しでも過失があれば、自賠責保険が使えますので窓口料金なしで治療を受けることが出来ます。

ご自身で判断して治療をあきらめたりしないで、まつだ整骨院にご相談ください。

A もちろん大丈夫です。

しかし相手が自転車の場合は自賠責保険ではなく、相手が加入している何らかの保険に請求することになります。

相手が無保険の場合は、相手に直接請求することになるので、場合によっては難航しますが、

ほとんどの場合なんとかなりますので、ご自身で判断して治療をあきらめたりしないでまつだ整骨院にご相談ください。

A 相手不明の場合、自賠責保険や任意自動車保険は使えませんが、代わりとなる保障制度(政府の保障事業)というものがありますのでご安心ください。

手続き等は当院に聞いて頂ければ詳しくご説明いたします。

一つ注意点ですが、この制度を使うためには、警察に届け出ていることが前提です。

相手が逃げた場合でも、必ずその場で警察に連絡して下さい。

A もちろん大丈夫です。

世の中には任意保険未加入の方が十数パーセント。

自賠責保険未加入の車「完全無保険車」が1000台中7台程度いると言われていますので、

無保険車との事故に巻き込まれる可能性は大いにあります。

任意保険未加入であっても自賠責保険は使えますし、

自賠責保険未加入でも国が保障する「政府の保障事業」というものがありますので、安心して治療を受けられます。

A 捻挫・打撲・挫傷に関しては整骨院だけで治療可能です。

むち打ち症ももちろん大丈夫です。

しかし、あらゆる可能性に備え、病院と併用するのがベストだと思います。

当院の患者様の7割くらいは、整形外科と併用されています。

残りの3割は、整形外科に行けない理由(仕事の都合でいけない。時間的に通えないなど)がある為、当院のみの通院です。

A 病院ではありませんが、柔道整復師という国家資格者が施術をするケガ治療の専門施設になります。

骨折・脱臼・捻挫・打撲・挫傷に関しては病院と同じように保険がききます。

交通事故のケガは「むち打ち症」も含めてほとんどが該当しますので、頼っていただいて大丈夫です。

ただし、出血性のケガ、内臓や神経の損傷などは専門外、骨折と脱臼に関しては医師の同意が必要ですので注意が必要です。

A 整骨院ではシップや薬をお出しできません。

必要な方は病院で処方してもらうか、薬局で購入する必要があります。

A はい、ご用意できます。

それらの購入費用は、自賠責保険や任意自動車保険から出ますので、自己負担はありません。

A はい、問題なく出来ます。

どこで治療するかを選ぶ権利は患者様にありますので大丈夫です。

もし、損保や病院に反対された場合は、まつだ整骨院にご相談ください。

A はい、ルール上問題なく出来ます。

ただ、損保会社の担当者によっては、併用を渋る事があります。

また、病院に併用を反対される場合もあります。

しかし、併用を選ぶ権利は患者様にありますので、よほどのことがない限りは患者様の希望通りになります。

もし、損保や病院に反対された場合は、まつだ整骨院にご相談ください。

なんとかなりますので。

A ルール的には「必ず」ではありません。

最初から最後まで整骨院のみで治療された患者様もおられます。

*ちなみに人身事故の届けに必要な≪診断書≫も当院で発行できます。

しかし、病院が嫌でなければ、一度は病院に行くことをお勧めします。

ただし、病院はどこでも良いというわけではありません。

交通事故によるけがを真剣に診てくれない病院も多々あります(患者様の声です)。

当院にご相談いただければ、きちんと対応してくれる整形外科を紹介いたします。

A 本当です。

特に「むち打ち症」の場合、事故直後は痛みが無かったのに、翌日あるいは数日してから痛みや頭痛が出てくることが多くあります。

事故後は興奮状態でアドレナリンが出ているので痛みを感じにくいという説が一般的ですが、

他にも多くの理由が隠れている可能性があります。

ですので、油断せず違和感程度であっても必ず病院や整骨院にご相談ください。

A もちろん出来ます。

もし示談前であれば、自賠責保険に請求できる可能性が残されていますので、示談書にサインする前にまつだ整骨院にご相談ください。

示談後の場合は原則自費の治療になりますが、しっかりと診させて頂きます。

A むち打ち症の平均治療期間は3ヵ月と言われています。

しかし個人差が大きく、1ヶ月以内に治る方もいれば、半年、1年かかる方もいます。

そして、一生苦しめられる方もいます。

どちらにしても初期の治療が大事なので、そのうち治るだろうと油断せず、事故後すぐに病院か整骨院を受診してください。

A 手技をメインに治療をしております。

筋肉をほぐすためのマッサージや指圧。

また、骨の歪みを整えたりもしております。

*ボキボキの矯正ではありません。

その他に気を付けているのは「刺激量」で、

ケガの経過や、患者様の体調に合わせて、手技の方法や強さを変えたりしています。

むち打ち症に効果がある電気理療機(微弱電流や超短波など)も取り揃えています。

A 可能な限りサポートさせて頂きます。

立場上、患者様の代理になって損保と交渉することは出来ませんが、お役に立てると思います。

損保と話すことすら苦痛だとおっしゃる方には、頼りになる弁護士を紹介します。

弁護士に依頼すると、相手損保との直接のやり取りは無くなりますので、安心して治療に集中できます。

A 症状によって通院間隔を変えるのが普通です。

痛みが強く、毎日治療しないと日常生活やお仕事に支障があるなら、毎日でも通院。

症状が緩和されてきたら、それに合わせて通院間隔を空けてゆきましょう。

通院間隔についても、基本的には患者様に決める権利があります。

当院は患者様の希望に沿えるよう、≪完全予約制≫≪交通事故患者最優先≫で診療しております。

A 毎日通院したらダメだというルールはありません。

毎日の治療が必要ならば毎日でも良いです。

ですが、最終的には治療しなくても大丈夫な状態にならないといけないので、

通院間隔は徐々に空けて行く方が良いと思います。

当院では、痛みが強いうちは毎日、和らぐにつれて2日に1回・・・3日に1回・・・と段階的な通院をお勧めしておりますが、

最終的には患者様に決める権利があると考えています。

A はい。お書きいたします。

ただし、ケガが捻挫、打撲、挫傷に該当する場合に限ります。

*むち打ち症も該当します。

整骨院の診断書で、警察に人身事故の届出をすることも出来ます。

しかし、この事実はあまり知られておらず、多くの整骨院では「診断書は書けない」と言うと思います。

また、損保会社からも「診断書は病院でしか書けない」と言われると思いますが、それは誤りです。

ただし一般的には病院で書いてもらうのが普通ですので、

もし、病院に行けない理由があったり、病院の診断に不満がある場合は、当院でお書きします。

A 自損事故や過失100%事故の場合によく損保から言われるセリフですね。

ご自身の加入する任意自動車保険の人身傷害特約でお怪我を治療する場合は、

損保から「窓口は一旦自腹で支払ってください」とか「健康保険を使ってください」などと言われますがこれは絶対ではありません。

約款にも努力義務とあります。交渉で窓口0円になる事も多いです。

どの様に交渉するかはケースにもよりますので、当院に相談いただけたらアドバイスいたします。

A 最初に行った病院に不満があり別の病院に変えたい。よくある話です。

ルール的にはOKですが、しかし実際には転院のハードルは高いです。

まず必ずと言っていいほど≪紹介状≫が必要となります。

でも今まで通っていたところに「転院したいから紹介状書いて」とは言いにくいものです。

また、理由は分かりませんが、地域が異なると転院先の整形外科が受け入れてくれない事があります。

そのような訳で、なるべく一回目で良い病院を選びたいものです。

出来れば初めて病院に行く前に当院にご相談ください。

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